仮想聖痕武装

聖痕と崩壊エネルギーに対する理解を基にして空想された聖痕武器。
研究しようとする対象の聖痕が手に入らないか存在しない場合に開発される。(炎の聖痕など)
仮想聖痕の構成は、通常の聖痕構造と違い、本物の聖痕を参考にしているわけではないから、小型化が難しく、消耗が激しいといった問題がある一方で、一定の確率で非常に不思議な副産物を生む。